9/12(土)芦屋にて不登校を考える教育シンポジウム開催します

当財団では、全国各地で不登校問題に特化した教育シンポジウムを10年以上続けています。
9/12(土)に芦屋で開催されるシンポジウムでは、講師に龍谷大学文学部の東豊教授をお迎えして『子どもたちの心を読み解く~不登校への家族療法的アプローチ~』をテーマに、大人にできる、具体的な支援策をお話いただきます。

また、小中学校時代に不登校を経験した高校生に、当時抱えていた思いをインタビュー形式で話してもらいます。

保護者の皆様も教育関係の皆様も子どもとの関わり方について大変参考になると思います!!
皆様、是非ご参加ください。

【テーマ】『子どもたちの心を読み解く~不登校への家族療法的アプローチ~』
     
【内容】第一部:不登校を克服した生徒による体験発表
        および生徒とのディスカッション 
    第二部:専門家による講演会(質疑応答含む)

【日時】2020年9月12日(土) 14:00~16:30(13:30開場)

【講師】東 豊 先生(龍谷大学・教授)

【会場】クラーク記念国際高等学校芦屋キャンパス

【参加費】1組 1000円 ただし、会員、提携高校保護者の方は無料

【お問合せ・お申込み先】0797-38-7686 下記URLよりHPからもお申込み可能です↓

http://tokyo-taishi.net/symposium/index.php?c_no=12#971

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